2012-12-31(21:04)
2012年ごあいさつ

2012年ももう終わりますね。

このブログをみてくださった皆さん、ありがとうございます。

細々・コツコツとではありますが、ブログや活動などなど、続けていこうと思っています。

来年の目標なんぞをお酒飲みながらぼんやり考えていたりします。



それではみなさん、来年もよろしくお願い致します。良いお年を!

2012-12-29(12:37)
2012年振り返り

年初に目標書いてたので、簡単に振り返っておきます。

>■仕事
>継続します。社内の手続き等、後続社員に簡単に引き継げる仕組みを作って社内展開。


問題なしです。それなりに引継ぎ出来る仕組みもまとめていると思います。

>■健康
>病気にならない。入院しない。時間/手間をかけず、程々の栄養素を考えた自炊/弁当作りを継続。


病気してない。入院してない。その点はOK。
自炊は断念してしまった。一度やめるとダメだね...
来年は自炊再開しなそうだけど、食と栄養には気を使わないと。

>■家計
>去年から引き続き、無駄遣いはしない倹約コースを継続。(生活費用を同水準に)


当初予定貯蓄額を十分に超えた。
残業代分は諸々自己投資に宛てました。
最後に色々お金は使ったものの、範疇です。

>■読書
>年60冊読破&レビュー記述。1週間に1冊ベースで行けるでしょう。

×
レビューした本が13冊、その他も含めて20冊程度しか読んでない。
後半は思いっきり遊びすぎました。
来年もそこまで読まないだろうな...
来年の読書目標はなしにすると思う。
数じゃなく、難しい専門書を5冊読む、とかでいいかも。

>■投資
>【証券投資】
>国内外+長期+分散+積立投資を継続。基本的に自動積立なので、特にやることはなさそうです。四半期ごとのチェックで確認する程度ですね。
>
>ただ、日本株式クラスは個別株分散ですが、これは少し見直すかもしれません(ここ2~3年という短期間の話なのでなんとも言えませんが、やはり最低限の分析をしていない、割安かどうかをチェックせずに買っていた銘柄は大きく下がっているので...1年かけて少し見なおしてみます)


日本株式クラスは少し綺麗にしましたが、基本変わらず。
原則ホールドのままです。時間をかけない投資方法を選びましたから。

周りのポジショントーク/営業など、色々な誘惑が多いですが、
私は自分の戦略を当分続けるつもりです。
年末年始に時間を作れれば、日本株式クラスの評価でもしようかなと思ってます。

>【自己投資】
>今まで穿った見方も多く、性格が曲がっていたので、少し直していきます。前向きに、社交的に、誠実に、性格を丸く、人から好かれる人格を目指します。(嫁さん探しを入れるかどうか迷いましたが、社交的に前向きに生きていけば、どっかで出来るでしょう)


穿った見方云々は、無理でした。
某ゲームに参加して、なおさら拍車をかけた気が。
基本路線は「詐欺/悪徳商法を見破る、その対策を取る」なので
詐欺的商品を疑う目は持ちながら、伝え方/言い方に気をつけるようにします。

>【その他投資】
>今年は証券以外の投資枠を少し用意し、有効に投資(「いい経験になった」程度で終わらせないように) 家計は、この投資額を差っ引いた分だけ貯蓄します。


関東に行く機会も増えたり、人前でお話する機会も頂いたりで、良い結果になったと思います。
著名な方々と会う機会も増えて、考え方が広がったと思います。

>■主催
>コツコツin札幌の継続。継続自体は余裕と思います。どちらかというと、ゲストをお呼びするなどして、参加者数の増加、参加者同士の交流が活発に出来る場にしたいです(延べ参加人数120人を目標かな) また、インベストライフサロン札幌、お金の勉強会も地道に進めていきます。


ちゃんと継続できています。著名な方もお呼びして開催できていました。
・2月に経済評論家の山崎元さん
・6月にインベストライフの岡本さん
をお呼び出来て、参加者の方たちに良い交流の場を与えられたかかと。
こじんまりとですが、来年も続けていく。
来年1月は竹川さんがいらっしゃるので、少し盛り上げて行きたい所。

お金の勉強会は、諸々あって不定期(と言う名の停止)に。
他の、プロが主催する勉強会に協力、という形にする。
(既に1月にオファーあり)

>■趣味
>【ボードゲーム+FP】
>去年から手がけていた積立ゲームの完成。また、今年は投資/お金に関するゲームを色々と作ってみるつもり。ですので、ゲーム作りの基本的な考え方も基本から勉強してみます(ゲームバランス、楽しませ方、考えるポイント、わかりやすさ、心理学の部分でしょうか)


積立ゲームは細々と、各地セミナーで使用されている様子。
その他の教育ゲームは案止まりになってしまった。
(起業ゲーム、税金の基本教育ゲーム)
2013年には最低1つは試作品を作り、セミナーで実施化してみたい。

ゲーム作りの基本は、遊ぶ側で、ある程度わかってきたとは思う。
戦略的思考/人の心理/理論的な話はは元々勉強済みでしたし。
足りないのはエンターテイメント・演出。

>【お笑い】
>人生に笑いはかかせません。お笑いライブ鑑賞。今年は年6回は単独公演のライブに行きたいですね。


3回くらいしか行ってないと思う... ( ´Д`)=3
サンドウィッチマンのライブは2回、小林賢太郎さんライブ1回、位だと思う。
単独公演がそもそも少ないんかなぁ。

>【お米】
>去年は大失敗してしまった自宅のお米栽培。今年は成功させます! 今年は食べられますように。

×
栽培キットではもうやらない! ヽ(`Д´)ノ
ちゃんとした庭とか、道具がないとダメだ...
農家の方々にお任せすることにしました。



こんなかんじでしたー
2013年もがんばっていきます。

皆さん、良いお年を!

2012-12-27(23:52)
ライアーゲームに学ぶ詐欺/悪徳商法/セールストーク対策 - 第七章:その情報はムジュンしている! - 異なる情報ソース/人脈を複数持て

主旨はこちらから 「ライアーゲームに学ぶ詐欺/悪徳商法/セールストーク対策 - 序章

先日の「第六章:トラブルも、困ったフリもシナリオ通り - 多くの舞台は演出されている」で演出された舞台での注意点について書きましたが、有効な対策はないのでしょうか。

いえいえ、対策は簡単で、複数のチームに所属し、情報を照合すればいいのです。

今回のゲームでは、私は複数のチームに所属しておりまして(ゲーム開始前から、私は6つくらいのチームを作り所属、別々の脈を構築していました。多すぎて疲れた...)

そのお陰で、違うチームからの情報が出回ってきたり、発信した情報源がちゃんと出まわっているかを確認したりし、情報の食い違いを早い段階で察知して先回りする事が出来ました。こういった複数の情報は、ゲーム中では非常に役に立つんですよね(他プレイヤーの方も、このように複数チームに所属して確認をしていたと思います)

特に、チームリーダーになっていて旗を振っていると、チームメンバーからの情報が沢山入ってきます。取りまとめ、戦略立案、投票指示などもしますので、自然と交流が多くなり、そこでメンバーと情報交換もできるわけです。メンバーだとリーダーとの1:1+αですが、リーダーだとチームメンバー全員とやり取りできます。

ある情報が流れ、片方のチームからは情報が来るけど、もう片方からは来ない場合「あれ、裏切り候補扱いされてる?」と感づけたりもします(本当に仲間と思っているなら、ゲームに有利となる情報は教えてくれるハズです)

また、複数のメンバーから手に入れた情報が食い違っている場合「あ、どっちかが嘘ついて裏切ってるな」とかも感づけて、先回りして行動できます。

異なる情報源/脈を複数持つことで、矛盾、裏切り、嘘に気づけ、先に仕掛けたり、対策を取ったりすることができます。

※ただ、矛盾があった場合「じゃあどっちの言うことが正解なのか?」という判断は難しいのですが(私はその判断を盛大に間違えまして、裏切り者を信じ、慕ってくれる者を蹴落としてしまいました! ( ;∀;) イイハナシダナー)



当然、現実でこれをこのままやってはいけません。ギスギスしますし、人間不信過ぎます。が、適用出来るところはあります。それは「複数のチーム/コミュニティに属して、情報を照合し、判断すべき」ということです。

「最終的に勝者一人を決めるゲーム」なら裏切りも必要でしょうが、現実の世界では裏切らずとも、複数のコミュニティに所属し続けることができます。

この世の中には、沢山のコミュニティがあります。サークル、コミュニティ、交流会、ビジネス、勉強会、会社...SNSの発展により、この枠は広がっています。異なる場所からの情報/価値観は、偏っているバイアス/嘘/セールストークに気づくのに役立ちます。

※可能であれば、出来るだけ自分が主催側に回ること(リーダー/主催者/主催者支援になること)と思います。入ってくる情報量が桁違いです。

1つだけのコミュニティ所属でもメンバー間で情報は共有出来ると思いますが、コミュニティはそもそも何かしら偏っているでしょうし、「演出された営業/勧誘の場」であった場合、片方のバイアスを持った情報しか流されない可能性も高いです。特に、そういった場では、リーダーの発信する情報だけを軸とした視点/判断基準でしか示されません。

例えば「不動産は儲かる」「ここの投資は安定して増やせる」というコト前提の会話です。それらに対するリスクはあまり強調して説明されませんし、注意すべき意見/観点も出ない傾向にあります(成功者様が仰っているのだからと、出しては/言ってはいけない空気になっているのを何度も感じました) 要は「この宗教/商品素晴らしいよね! 否定するとかアリエナーイ」と祭り上げてる状態。

とあるコミュニティでは「当たり前」と言われていたことが、別のコミュニティでは「問題外」「完全にリスク考慮不足」と言われる事もあります(具体的に観点/理由/根拠を述べてくれる人の話は参考になると思います。「やってない奴が何を言っても」という"だけ"の反論をよく聞きますが、本質や意見自体に反論出来ないだけの言い訳とも思います)

※私の体験では、「海外のファンドはリーマンショックでも元本割れしていない」→「外貨建てでの評価であり、為替による変動の話を一切しない」というケースがありました。別の場でも、誰一人為替の話をしないので...突っ込んでもスルーされましたが。

それと、これは性格が悪いかもしれませんが「あぁ、あそこのxxコミュ? xx業者とビジネス関係で、商品売る場ですよ」「あそこ、今はいいこと言ってるけど昔xxでグルになってたのよ」という裏話も聞けたりするんですよね(その真偽はわかりませんので、丸呑みしないで判断が必要ですが) どの業者と業者が協力/協賛しているのかを知る事も出来ます。(意地は悪いかもしれませんが、正直、結構役立ちます)

要は、協賛してるのなら、情報にも褒める/勧めるだけのバイアスがかかっている可能性が高いのでは? と推測出来るということです。割り引いて聞いたほうが良いのかもしれません。

また「情報源は異なった脈であるか?」も大事です。別コミュニティでも、商品の褒め方やお得情報が同じ場合、発信源が同じという場合がありますので、要注意(成功者の受け売り/お得情報をそのまま喋っているいるケースもありました。複数の別のコミュニティからも聞くから、矛盾も無く正解だろうな、とならないケースもあります)

※ローン資金調達の裏情報?を聞いた時、情報源が同じと言うことがありました。複数から限度まで借りる方法で、返済計画等は話されていませんが、「借金すれば(ビジネスは成功前提だから)金持ちになれる」という観点のようでした。

一応注意ですが、情報を集める事は言い面ばかりではありません。多すぎる情報があると、判断しづらくなる/ノイズが入るというデメリットも確かにあります。一般人/素人/利害関係者の、思い込み/嘘/勘違い情報が入り込むこともあります。

扱いや判断は難しいのですが、単一コミュニティから与えられた情報のみで判断するよりは、複数の情報源を持ち、照合することで、新しい観点での発見もあるし、「儲かりそうに見せている商品」の注意ポイントがわかります。(何より、その情報の真偽を考えることが、自分の力になります)



<まとめ>

複数の違うグループ/コミュニティに所属し、複数の情報源を持って、自分で照合して考える。

2012-12-23(20:36)
ライアーゲームに学ぶ詐欺/悪徳商法/セールストーク対策 - 第六章:トラブルも、困ったフリもシナリオ通り - 多くの舞台は演出されている

主旨はこちらから 「ライアーゲームに学ぶ詐欺/悪徳商法/セールストーク対策 - 序章

さて、お次は3回戦での出来事をお話します。ゲームももう中盤。各々どこかのチームに入りながら戦っている状態です。毎回グループ分けが行われるので、新しいプレイヤーとも同じグループになったり、今までに一緒に組んできたプレイヤー、敵チームのプレイヤーも混じっています。

3回戦はグループ構成に恵まれて(?)非常にやりやすかった。こちらの仲間でスパイ役をお願い出来る人が多数いまして、敵チームの情報は筒抜けだったわけです。特に3回戦のゲームは、相手を攻撃するようなルールになっていて、うまく相手を誘導出来ればかなり有利。自分との本命繋がりがバレていないスパイの存在は、非常にありがたかった(詳細は割愛します)

敵チームも、私宛にスパイを送ることは考えていたようですので「逆スパイ」として状況を把握していました。スパイ役の人には敵チームへ潜入して、情報を貰う。敵チームはスパイをしていると思いながらも、本命チームとしての情報やりとりと、スパイ役としての情報やり取りを演出(この頃はちょっと大変でした... 知らないフリをした会話も全て指示して演出して、リークさせていましたから) 敵チームへも、こちらへ都合の良い情報を流して誘導したりしました。

不穏な動きも、ハプニングを装った嘘情報も、いい具合に相手に情報を与え、誘導していました。結果、賞金も大幅プラスで次へ進みました。相手には申し訳ないですけどね (^_^;)



ハプニングも、周りの人間の行動も、全て演技。いかにその場を"演出"するか。場を作るという意味で、こういう手法は多々あります。このゲームはスパイの存在により、ほとんど出来レースとなっており、結果もある程度予想通りでした ...と、言いたいことは自慢話や自分の性格の悪さじゃありません。

開催されているセミナー等でも、客にサクラがいるとか、無理やり場を作り出しているとか、ありませんかね? ということ。

特に、金融商品(お金持ちになるような)セミナーですと、そういう空気が沢山出ているのを感じます。講師が空気を作り出すのもそうですが、参加者(サクラ?)の発言からも、そのような空気が有ることが多々(金銭的インセンティブがあるかは不明ですが)

「こんなに増える商品があるんだね! 凄いよね!」「このビジネスは画期的だよね!」 本人が意図してかせずかはわかりませんが、協力している可能性も大です。また、規模のアピールをするため、無理やりセミナーに呼んで人数を増やすとかもあります。TVの演出のような、相槌や感嘆の声なども演出の一つです(金融商品/ネットワークビジネス系のセミナーでは、経験上、こういうものが多々あるという感想です)

こうなると、社会心理学で言うところの「認知的不協和」(ライアーゲーム1巻でも説明されていますね)状態に陥り、流されてしまう可能性があります。

セミナーの目的が何か? によります。商品を売るのなら、ゴールはそこですから、そのための体制や雰囲気作りを用意しています(お客さんに価値を持ってもらうための雰囲気作りが悪いことだとは言いません。雰囲気作りは良いことなのですが、「売るため」に「顧客の判断/利益を誤解/軽視」となると危険なのです)

孫子じゃないですが「勝兵はまず勝ちて、しかる後に戦い、敗兵はまず戦い、しかる後に勝を求む。」ということでしょうか。ゴールが商品を売ることなのであれば、全体の場の作り方にも、そのような気を使っているはずです。それが悪いわけではありませんが、消費者側としては、割り引いて聞く事も大事と考えています。

※私は大抵、新規のセミナーに行く時は、本来のセミナー内容はしっかり聞いて勉強します(それが本来の目的) ですが、同時にそれ以外の事、信ぴょう性やバイアス・偏りを見るため、講師の話す内容や言動、お客さんの知識レベルや言動も見ます。常連であるはずの(?)お客さんのロジックが非常におかしかったり、変に片方だけのポジショントークしかしないのなら(特に特定商品/人物の斡旋であれば)かなり警戒して見ます。

舞台の演出が悪い事とは言いません。言いません...が、「売るための演出」が「買い手の利益」になるのかどうかは、冷静に判断しなくてはなりません。(後日更新する部分で、この点の対策を述べます)


<まとめ>

舞台は演出されている可能性がある。場の空気に気圧されないように。特に、商品販売については即決しない。

2012-12-20(20:50)
ライアーゲームに学ぶ詐欺/悪徳商法/セールストーク対策 - 第五章:そのお金、私が取り戻してあげる - よくある詐欺の二次被害

主旨はこちらから 「ライアーゲームに学ぶ詐欺/悪徳商法/セールストーク対策 - 序章

今回は手短に。今日の話題は、ごくありきたりの話題ですが...ゲーム中、考えていたけど、やらなかったお話。

ゲーム上、嘘OKだからでしょうか、騙した上でも協力関係を続けるケースも多々あります(疑いは持つでしょうけど) そこで、また騙す事も有るわけです(1回目に騙した人と2回目に騙した人が違うケースの方が多い) 「騙された人の味方」をしながら、更に賞金を奪う。こういうケースが現実でもあります(現実の方"が"あります)



言うまでもなく詐欺の二次被害の話です。「振り込め詐欺の被害を取り戻す」「嘘の未公開株に騙されたが、被害額を取り戻す」「某牧場の出資金が戻らない? 取り戻してあげるよ」と言った詐欺の事です。よくあるパターンですので、入れておきたかった。

諸々のケースとしては「国民生活センター」にて掲載されています。相談件数もアップされており、大体年間1万件を超えているようです。

私は前回、こう書きました。

自分の勝つ道が見えなくて少し焦っていたのもこの頃です(いずれ書くつもりですが、やはり崖っぷちに立つと、冷静になれない/見境なくなるものですね) 焦っているので作戦にも粗が目立ちます...



ゲームですと、所詮ゲームとも言えますので、焦り度は低いです。が、やはりリアルマネーで騙し取られた、老後の生活資金を騙し取られた、マイホームが消えるかもしれない、子供の学費が...こういう事実・不安に直面すると、冷静な判断を失いがちです。「もしかしたら」と僅かな(本当はゼロでも)希望にすがってしまいます。詐欺師/業者はそこを狙います。

"詐欺"とは言わないまでも、ビジネス/投資のケースでも、損をした事実を元に「xxならもっと利益が出るのに!」「それはやり方が悪い、xxならうまくいくのにね」と勧誘するケースもありました(基本的に、不安につけこむのが旨いですね)

原則の考え方として「金銭を先に取るものは怪しい」と思って良いかと思います。詐欺師やセールスマンがほしいのはお金。先に取るものを取ってしまえば、主導権は握られたも同然です。



<まとめ>

焦った時は要注意。泣きっ面に蜂にならないように。泣きそうになった時は現実を直視するよう心がける。

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