2013-01-30(23:04)
株価上昇に浮かれないようにしています

最近の株価上昇で、色々と投資のお話や株価のお話を聞くことが多いです。一般雑誌や、巷でも「株・FXが良い」などのお話もちらほら聞いております。

そういう意見が多いと「ピークかな?」なんて思いながら、いつか来る下落にも少し不安を感じつつ、投資期間は長いのであまり気にしないほうが良いな、と思っていたり...結局どっちなんでしょうか私は。



今は全体的にどのアセットクラスも評価額は上がっているでしょうか。リスク拒否度を「率」で見ている分には資産の見直しは微修正で良いかと思いますが、「損失額」をベースに見ていると、資産額が増える→リスク発生時(-1σとか-2σとか)の損失額に耐えられなくなります。

こういう場合は、積立額を減らしたり、利確したりしているのでしょうかね。(資産が積み上がると、リスク拒否度の「損失額」も引き上がる? それって要は「率」で見てるってことですよね。簡便法だと思うので余り気にしない方がいいのか)

過去に「上がっている時は積立額を減らし、下がった時に高くする」のようなお話はありましたが、そういう投資をしたい方は、リスク拒否度を「損失額」で見ていれば、自然と同様の事が実現出来そうかな、と思いました。



昨今の株価上昇は、素直に喜ぶべきなのでしょうけど、長期的視野に立って投資しているのなら、先はまだまだ長い。(xxショックによる下落は、私が生きている中でまだ2~3回くらいはあるな、くらいに考えています)

長期投資=積立投資というわけではないのですが、素直に積立投資をしていった場合、積立期間の後半になるに連れて資産額が大きくなりますので、後半の値動きの影響を高く受けます。

「積立投資は、黒字化しやすく、赤字化しやすい」という点は押さえておいたほうが良いかなと。(積立投資のすべて (現代の錬金術師シリーズ) に書いてあります)

積み上がっていった資産は、大きな下落が来れば一転赤字化しやすい。この辺は心に留めて置く必要があるかな、と思います。(利確すればよいのでしょうけど、その後下がるとわかるかどうかは別問題です)

2013-01-28(20:15)
金融教育ボードゲームの普及を

基本的な金融知識をボードゲームで体系的に学べたら...なんてずっと考えています。

「TVゲーム」じゃなく「ボードゲーム」というのがポイントでして。「対面(プレイヤーの顔が見える)」「(可能なら)全員勝利が無く、自分自身で考えて意思決定する必要がある」「すぐに質問/感想がシェア出来る」という点で、ボードゲーム形式での教育を推奨したい。

過去にも教育ボードゲームはいくつか触れる機会がありました。悪徳商法の対策ゲームだったり、モノポリー(これは教育メインじゃありませんが)だったり、FPさんが自作した株ゲームだったり多岐に渡ります。ただ、未だに「これは!」というものに出会えていないのが現状。

そんな中、「良い(金融)教育ゲーム」ってなんだろな、と思ったのが以下3つになります。



◆誇張がなく、一方の面だけに偏らない

しばしば、教育ゲームは(作者の意図に関わらず)商品を売るために都合よく作られたり利用されたりすることがあります。売り手の商品販売目的ではなく、消費者側が知るべき/考えるべき内容にフォーカスを当てたゲームが望ましいな、と思います。

また、資産運用でもライフプランでも保険でも、何かの分野について伝えるゲームがあるなら、それはMECE(重複無く、漏れ無く)でないといけないかな、と思います。良い面だけを切り取った形でリスクが説明されていないゲーム等ですと、売り手に都合の良い教育になっちゃいます(=カモ育成ゲームに...)

◆実生活と比較して、納得感あり

人の行動原理とか、ゲームバランスが優れたゲームはそれなりに作れます。が、やっぱり自分の生活/現実の世界にある程度リンクしていないと、遊んでいて疑問符が付きます。(大暴落しても上場廃止がなく、底値で買えば必ず儲かる株など)

「この部分はゲームだから特殊で~」と言う説明をしてしまうと、遊ぶ人がイメージしづらくなるんですよね。「それはありえねぇよ」というルール上でのツッコミが入ってしまうようだとダメかなと。

この辺りは、複雑さとのトレードオフでもあるんですけどね。何でもかんでも正確になるように詳細まで詰め込むと、次の項目で上げている「わかりやすい」が達成出来なくなります。「どの層にどこまでの知識を」というのがありますが、うまくそぎ落とすのが難しい。

◆わかりやすい

様々なボードゲームをやっていますが、インスト(最初のルール・遊び方説明)に時間がかかり、複雑なゲームは大変です。「ゲームの目的」「流れ」「自分がやれること」がある程度簡潔に、体系的になっていないと混乱しちゃいます。考える要素が多い方が複雑かつ、自由度が高いのですが、一気に伝えると、遊ぶ人が混乱します。

ゲームの軸になる部分は簡潔に説明出来て、枝葉の追加要素部分はいつでも参照出来るようにするとか、入りやすい・とっつきやすい工夫が大事かなと思いました。



この3つの完成度がバランス良く高いと、かなり良い教育ゲームになるんだろうな...と思いながら、大事なものが1つ抜けています。

◆遊んでいて"楽しい"と思えることが絶対条件

ゲームですから、楽しくなきゃ、なんですよね。このうち、いくつかを満たすゲームは(多分)作れる。けど、全部をハイレベルの水準にするのはかなり難しいです。



私も結構案は思いつくんですが、案どまりでして。昨日は、ふと株式投資(どちらかというと『企業を見る』という所に特化した)ゲームの枠組みを思いついて、少しテキストにまとめてみたりしました。

また、源泉徴収されてしまっているサラリーマン向けに、所得税の仕組みを知るゲームなんかも欲しい。だけど、税金は制度改正の多さと「ゲームとして面白いの?」という点で保留気味に。

簡易版起業・経営ゲームも構想はあるものの、止まりっぱなし(既に、経営MGという完成された経営ゲームがあるので、「あえて作らんでもええやん」みたいな感じに)

...と、「やらねば」から、ちゃっちゃと試作品を作ってしまって「試作品会」を立ち上げるフットワークの軽さなんかが、多分起業家さんには求められるんだろなぁと思う今日この頃です。

2013-01-24(21:59)
確定申告準備と税金

ごにょごにょと、確定申告の準備をしています

...とは言っても、個人事業をしているわけでもありませんので、主たる所得は給与所得。さして難しくならないのですが...税金パズルとして頭の体操をするという点と、FPなど勉強したことを忘れないために、この機会に考えています。経験にもなりますし。

今年、主に考えることは「上場株式の売却損と配当金をどう扱うか?」「e-Taxにするか、しないか?」って言うのが主です。



「上場株式の売却損と配当金をどう扱うか?」

細々と整理した時に発生していた売却損と、配当金の通算をしようかと考えましたが、売却損は3年持ち越せるし、日本株式は配当金が入るから翌年でも通算は可(減配の可能性はあるだろうけど、それがあっても1~2年で損失分を上回る配当が入る見込み) 復興増税のこととか、優遇税制が無くなる可能性を考えると、翌年以降に持ち越したほうがベターなのだろうか? とか。(復興増税は所得税額の2.1%)

配当金は総合課税として、配当控除を使えば2012年分の配当金も少しは戻るかなぁと(配当控除は所得によって損したりするので、要確認して下さいね。自分の場合は少し戻るはず)

そんなことを言っていても、日本版ISA(アイサ)の開始によって、何かしらの資産はそちらに移行するのだろうし、そっちで非課税になったり、移行時に売却損益が出たらどうするとか、ベストな案はなさそうな感じ? とも思っていたり。

多分、今の自分の状況では、数千円の差にもならないなぁという見込みなんですけどね。どこかで一気に考えるつもり。

それと、「上場株式配当等支払通知書」が来たのですが、保有銘柄数が多いからか、配当金がびっしり書かれていて辛い、合計欄用意して欲しいと思った(このへんはファンドで保有していると楽なんですよね)

そんなことをぼんやり考えています。



「e-Taxにするか、しないか?」

e-Taxの利用については、4年前に最高5,000円の税額控除があったので、カードリーダーと合わせて利用を開始しました。平成24年度分の申告では、新規にe-Taxを利用すると、最高3,000円の税額控除があります

住基カード、電子証明書の取得費用(どちらも500円程度で取得出来るようです、要確認)、カードリーダーの取得費用がかかるのはありますが、添付書類の提出省略もでき、還付もスピーディー、自宅で24時間いつでも出来ます。実際に3年間使ってみて、自宅で酒飲みながらできるので(オイ)非常にありがたかった。

初回だけ申請して、カードリーダー分くらい回収するのはいいのかな、なんて思っています。 (^^;

そして、更新の場合。さてさて、電子証明書は3年で切れます(住基カードは10年)。私の場合は去年に切れてしまったので、e-Taxを利用する場合は、再取得しなければならないようです。

ですが...電子証明書は引越したり(記載事項の変更)すると、失効します。再度登録しなくてはいけません。引っ越したら失効...

※調べてみた所、住基カードは平成24年7月9日より、引っ越したても継続利用できるようになったようです

ちょっと今年・来年あたり引越しをするかもしれない(いつもするする言いながら、しないので「やるやる詐欺」の可能性濃厚ですが)ので、電子証明書の再取得にちょっと戸惑っていたりします。たかだか500円のお話なんですが。確定申告書類なんて郵送しちゃえばいい話ですからね。

また、もし電子証明書を取得するのなら、3月頭に取得して3/15までに申告→4年後の2月末までに申告を終わらせる→合計4回の申告が出来る...という、みみっちぃ使用をするつもりでいます。



確定申告に向けて考えているのはこんな所でした。

また、本日「平成25年度 税制改正大綱」が公開されました。さらっと動向は確認しておこうかなと思っています。

2013-01-21(23:23)
ライアーゲームに学ぶ詐欺/悪徳商法/セールストーク対策 - 第十章:コミッションがもらえるなら、どんなセールストークだって言えるでしょ - 人間は、報酬ほしさに自分を正当化するよ

主旨はこちらから 「ライアーゲームに学ぶ詐欺/悪徳商法/セールストーク対策 - 序章

長かった本戦も終わり...これからは余興ゲームの開始です(まだやるのか)

余興ゲームは、ゲーム開始時、ディーラーより役割が与えられます。(猫と鼠のどちらか) お互いのプレイヤーは誰が猫で誰が鼠かはわからない。そんな中で、鼠たちは複数いる猫が誰かを告発して全て当てれば勝ち、猫は正体がバレないように鼠を噛んで気絶させていけば勝ち...そんな、チーム制のゲームです。(ゲーム好きの方は、「人狼ゲーム」を思い浮かべると思います。人狼に、その他特殊ルールがくっついた感じのものです)

役割が与えられる前日、雑談ルームでわいわい雑談をしている中...「このゲーム、必勝法がある」というお話が。ルールの穴をついた必勝法を事前に提案。真面目に考えてみると...確かに必勝法だ、さすが秋山(必勝法を提示したのは秋山深一キャラでした) 理論上これでまず勝てる、ほぼ間違いない。

個人戦ではなく、猫と鼠のチーム戦になるこのゲーム、必勝法が出来てしまえば、もうただの作業になってしまう。どうしたものやら...という中、役割が発表される。

オレ...猫でした Σ(゚д゚lll)

猫は全部で4匹いるのですが、他に誰が猫なのかもわからない状態。仲間も見つからず、敵(鼠)には必勝法を打ちだされ...途方にくれる自分。泣きそうです。鼠の必勝法策は、文句なく必勝法なので、雑談ルームでは「これでオレたち鼠の勝ちだろ! 猫ざまぁ! 余裕だね!」とか発言するものの、冷や汗ものです。どーしよ...

ゲームは淡々と、鼠の必勝法通りに進んでいきます。猫が鼠を何回か噛めば、鼠は気絶してしまい、二度とゲームが終わるまでその場で発言が出来なくなるのですが、その気絶も織り込んだ上での鼠必勝法なので、手も足も出ません。どどどどどどうしよう。このまま諦めて終わらせてしまうべきか...

2日目が終わる頃...腹をくくりました。「どんな酷い/バレバレの嘘をついてでも、勝ちに行こう。これはライアーゲームだ」と。

ここから怒涛の快進撃が始まる。必勝法を崩すために、比較的信じやすい鼠役の人らを裏で手玉にとり(ひでぇ)、少しずつ信頼を得て自分寄りに寄せていく。バレたら負けだが、何もしなくても負けだ。だったら最後まで足掻くよ。

「これは予め役割が決められたチーム戦。勝つためには仕方ない。当然のことをしてるまでだ。むしろ、作業で終わらせず、ゲームとして面白くさせようとしているんだ。むしろオレの方が正しい (゚∀゚)」

オレの毒牙にかかった鼠は、都合の良いようにマインドコントロールされる。最初に打ちだされた必勝法をそのまま行なっていれば勝てるのに。猫のオレを信じてしまった。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

よく考えればわかるであろうオレの嘘も、それを考えさせないように「まずい、時間がない!」などと煽りながら、焦らせて誘導、誘導、誘導...最後まで「勝てねーよー」と思いながらも、そんな素振りを見せずに、演じます、演じます、演じます...

そして...なんと、まさかの「必勝法を塗り替えての大逆転」となりました。

2人のマインドコントロールされた鼠には申し訳ないですが、他の猫たちと一緒に大喜び、祝杯です。必勝法がでた所からの大逆転に持ち込めて、非常に「ライアーゲームらしい」ゲームになったかなと思います。騙してしまった方には、終わった後丁重に謝罪しましたが、何か夢に出てきそうで怖いです ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル



さてさて、正直、本当に「勝てる」と思ってなかったんですが、動いてみるもんだ、と思った。必勝法を出されて安心した鼠の油断と、なりふりかまわず動いた結果かもしれません。

そして...これは現実の世界でもありうる事だと。「必死に言うからその人は自分のことを思って言ってくれている」ってわけでも無いと。必死なのは「自分の身/販売」だったりするよね、と。切羽詰まった人間は"なんでもやる"って人はいるはずだ、と。

借金を背負ったり、ビジネスで崖っぷち、大逆転したい人...「やる人はやる」でしょ?(当然「全員が」とは言いません。むしろそう考える人は少数派と思いますが、プレイヤーは存在するでしょ?) なんてことをぼんやり思いながらゲームをしていました。(→ゲーム中、「お前騙してる時ノリノリだったろ」と突っ込まれたのはいい思い出)

クビ/降格を避けるため、自分の意に反する(会社の意向に沿った)行動をする人は何回も見てきています。お客さんからしたら大迷惑ですが「仕事だから」と正当化しながらやっている人はいます。

商品を売る人も(良心がある人なら、あからさまな事はしないでしょうが) 一線を超えた人、吹っ切れた人は、やります。「確信犯」という単語はよく意味を間違われて使われますが、正しい意味でも、間違った意味でも、両方の「確信犯」がいます(客を騙す前に、自分のココロを騙し、商品を売る前に、自分の魂を売っている...と思う時も)

「価値があるものを売る」のではなく、「売れればそれが価値である」という主旨の発言をしてきている人も見ています。営業としてはそういう側面があるのは承知の上ですし、良いのですが、買い手の判断基準として、それは正しいか? というのは非常に疑問に思っています。それは、あくまでも売り手の理論です。

対策としては「だからダメだ」ではなく、ひとえに資産を(自分の生活が破綻するまで)集中しないことだと思っています。(一発逆転をしたい人はその限りではありませんが、そういう思いを見抜いて手玉にとる詐欺師などは多いと思います。このシリーズを読んで「ありえない、そんな人いるはずない」って思う一発逆転志望者は、いいカモだと思います)

どんなに買い手に不利な金融商品だったり、不安を煽ったり、夢の様なリターンが得られると思わせる商品であっても、自分が「薦める」「売りに行く」と覚悟を決めたものは、簡単には筋を曲げませんし、「コレはいいものなんです」と突っ切るしか無い...という売り手の事情があるでしょう? ってことを知りましょう。特に金融商品、カネの世界では多いと感じます。(また、「良心」という単語がハナっからない、サイコパスの存在なども注視した方がいいです)

人を信じる事は良いことだと思いますが、別の視点で理論的に考えたり、他の情報と付きあわせて考えてみることが非常に大事だと思います。

特に最大損失額の大きい案件については、人を見るだけ、信じる云々だけで資産を投じてはいけない。(安易に「この人は信用できる」と数百万単位の案件に対して資産を投じる人が多いと感じます。そんなに短期間で人を見る目があるのなら、人事で大成功出来るはず。過去に人を見ることで大成功した事がそんなにあるのでしょうか? とは問いたくなります。自信過剰では? 人を見る目があれば、十分本業で成功出来る素質を持っているはずです)

「売る」と決めた人は、顧客を不安にさせる事、買わせる方法はどんな手を使ってでもやる人がいますよ(違法にならず、価値観の違い等で逃げられる形で)。それでも、少しでも売れれば勝ちですから。後に引けなくなれば、やるしかなくなるんです。

書いていて、ちょっとネガティブ過ぎる発言が目立ちますが、人の信用を見るにはそれなりに時間がかかり、それでも自分の人生が狂わないための知識とノウハウ、ほどよい分散が大事であり、売り手の事情を買い手の判断基準に持ち込まない事が大事だと思っています。

<まとめ>

世の中に悪い奴はいる、ということを考えて行動すべき。切羽詰まった人はなんでもやる人もいる。売り手の事情は買い手の判断基準にならない。

2013-01-21(21:20)
コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ in 札幌 #25

定期的に開催することに意味があるのです。コツコツと長期的な目線で投資・お金を考える交流会、「コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べin札幌」のご案内です。

六本木発のこのイベント、今では全国各地、有志で開催されています。売り手ではなく、個人投資家側から開催しているこの交流会。

コツコツと広がっていき、長期的な目線で、真摯にお金や投資について考える人が増えて欲しいなと思っています。



ってことで、2月札幌開催の詳細ご案内です。参加は以下のリンクから申し込んで下さい。

コツコツ投資家がコツコツ集まる夕べ in 札幌 #25

■日時:2012年02月09日(土) 18:00~20:00

■場所:札幌エルプラザ 中研修室A(札幌市北区北8条西3丁目札幌エルプラザ内4階)

■参加費:500円(税込) お茶菓子付き

■定員:20人




コツコツ札幌では、居酒屋での開催や、会議室での開催など、月によってスタイルが分かれています。次回2月は会議室での開催。参加費はワンコイン500円、お茶菓子など食べながら、ゆるく楽しくお話するスタイルになります。

会議室と聞くと、堅苦しい会議で意見交換をするかと思われるかもしれませんが...会議室の場所を借りてるだけなので、自由気ままにお話できます(ホワイトボードなどはあるので、ポートフォリオとか、投信の仕組みを説明する・皆に伝えたい時等、意外と使いやすいのです (^^;)



※なお、翌々月の3月は、第三土曜日の開催予定になります。なんと、3月は特別ゲストがいらっしゃいます。楽しみにお待ちください。
ブログ管理人

Author:PET

Twitter
過去記事の検索
よく見るブログ・リンク・HP
主にインデックス投資/長期投資ブログになります。
RSSリンクの表示
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
Amazon
最新記事
カテゴリ
PETイチオシ推奨本
メールフォーム
連絡はこちらから。

名前:
メール:
件名:
本文:

にほんブログ村
ブログランキング