2015-11-07(15:36)
一部積立商品変更

000899.jpg


ざっくり投信の積立商品見なおそうということで、若干観直しました。

メモレベルのお話ですが...一応記録しときます。

基本はニッセイインデックスファンドへ


つっても、ブロガーさんのサイトをちらっと見て、これちょっと検討かなー くらいで目論見書を見て判断した感じですが。

結果、日本債券、海外債券アセットクラスについて、新規積立分を変更です。

既に持っている分はそのまま。大きく下落して課税払わないような損益になったとしたらまとめて乗り換えるかもしれません。

 三井住友TAM-日本債券インデックスe
 ↓
 ニッセイ国内債券インデックスファンド

 三井住友TAM-外国債券インデックスe
 ↓
 ニッセイ外国債券インデックスファンド

株式アセットクラスも変えようと思ったものの、そういえば株式はDC側で積み立てている事に調べた後に気づいた...Oh。

交付目論見書のリンクだけ


せっかく調べたので、見たものの目論見書のリンク貼っときます。

数字も出して表にしようかと思ったけど、純資産xxくらい、しかメモってなかったのと、表にするなら全部調べなきゃいけなかったので面倒。他の詳しいブロガーさんのエントリーなど見てくださいな。。。というぶん投げ。

■日本債券クラス
 <購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド 
 三井住友TAM-日本債券インデックスe
 
■先進国株式クラス
 <購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
 三井住友TAM-外国株式インデックスe

■先進国債券クラス
 <購入・換金手数料なし>ニッセイ外国債券インデックスファンド
 三井住友TAM-外国債券インデックスe
 
■新興国株式クラス
 野村インデックスファンド・新興国株式
 三菱UFJ国際-eMAXIS新興国株式インデックス

見たものとざっくり判断


概ね、コスト(信託報酬)、インデックスとの差異、純資産額を確認。

基本的に以下サイト等で見て、目論見書はその確認、という感じです。

【日本債券】低コストインデックスファンド比較 2015年9月版
【先進国株式】低コストインデックスファンド比較 2015年9月版
【新興国株式】低コストインデックスファンド比較 2015年9月版

債券クラスは0.1%以上の差異があったのですが、新興国アセットクラスは信託報酬が同じで、実質コストの差異が凄く少なかったので、現状のままにしてます。やたら本数増えるのも困るなと思いまして。

純資産額は、マザーファンドの金額を請求目論見書でそちらを参考にざっと見て、額がある程度おっきければ問題ないかな、程度の判断でした。
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